2020年 2月 の投稿一覧

【統合版マイクラ】原木は全6種類!手に入れる方法、使い道は?

こんにちは。はっちです。

今回は、マイクラに出てくる原木6種類についての情報をまとめてみました。

長めの解説になってしまうため、知りたい部分だけを読む場合は、目次より飛んでご覧になっていただければと思います。

YouTubeにて動画も作りました。

「木」は6種類ある!共通している点はどこ?

これは樺の森。

マイクラにおいて、木は6種類あり、それぞれ特徴も変わってきます。

その中でも6種類に共通している特徴ももちろんあります。

木はどうやって採取したら良いの?

基本的には、リスポーンをしたときに目に入ってくることの多い「木」。

様々な場面で必要不可欠となってくる素材なので、回収や植林はしておきたいものとなってきます。

そんな「木」の回収方法ですが、一番最初は手で木を長押しすることで回収することが出来ます。

ツールが作成できる状態になったら、斧を使って回収しましょう。

木を刈ったら苗木がドロップする!

植林をする際に必要となってくるのが「苗木」です。

苗木は1/20の確率でドロップします。

苗木をドロップさせるには「葉」を破壊するか、「葉」が枯れるのを待つかすればOKです。

葉を破壊する際には、ツールの消費がもったいないので、手で壊しましょう。

沢山の木を伐採していたり、別に急いでいるわけではなかったりするのであれば、葉が枯れるのを待った方が楽です。

私は枯れるのを待つタイプ。

木は基本的に、原木と葉っぱで構成されていますが、原木部分を全て回収してしまえば、時間経過と共に、自然と葉っぱが枯れていきます。

原木が残ってなければ、葉っぱは自然に枯れていき、苗木はきちんとドロップします。

葉っぱが枯れきったら、地面に苗木が転がっています。

逆に言えば、いつまでも葉っぱが残っている場合は、取り切れていない原木があるということになります。

斧の使い方には要注意!今は剥がれてしまうから!

私がこの統合版マイクラに復活した時には、「皮のはがれた原木」という、新たな建材が追加されていました。

斧を使うのが最も原木の回収に良いですが、誤タップをしないように気を付けてください。

結構一瞬のタップでも、原木の皮が綺麗にはがれてしまいます。

下から2番目の茶色いブロックがまさにそれ。

この「皮のはがれた原木」は、通常の原木とは違い、木材などの作成に使えないので、要注意です。

「葉」を回収したいときには「ハサミ」を使おう!

葉っぱは基本的には壊れて消えてしまうものですが、「葉ブロック」として装飾などに使いたいときもありますよね。

その時は「ハサミ」で回収することが出来ます。

ハサミで回収した時には「苗木」や「リンゴ」はドロップしません。

木を植林したい時の基本!

木を植林したい時の基本的な共通点が3つあります。

それぞれの木には特徴があるため、便利な植林場を作る際の詳しい説明は別記事にてご紹介したいと思います。

まだ大きな植林場を作りたいわけではなく、ただ植林をしたいという時には、次の3点に気を付けて植林してください。

①土・草ブロックにしか苗木は植えられない。

②苗木の上には4ブロック以上の空間が必要。

③苗木植えたブロックには8以上の明るさが必要。

※苗木を植えたブロックの周りにもある程度の空間が必要となります。(木によって違ってきます。)

つまり、空間と明るさと植えるブロックさえ気にしていれば、「地下」や「ネザー」での栽培も可能ということになります。

それでは、それぞれの木の特徴や、木の使い道について見ていきましょう。

雨の中のスクショがある点はご了承ください・・・晴れてるときに撮ればよかった・・・w

「樫」の木の特徴と建材!

これはコンパクトな樫の木。

樫の木は、基本的にほとんどのバイオームで見つけることが出来る木になります。

手に入れるのが簡単な木ということですね。

スクショはコンパクトな形をしていますが、枝を作ることがあるため、横へと原木が伸びていくこともあります。

湿地バイオームでは、原木にツタがぶら下がっていることが多いです。

低確率で、葉からリンゴをドロップします。

「樫」の木から出来る建材!

雨の中・・・

一般的に見栄えにいい意味で特徴の無い茶色なので、建物を建てるときなどには使いやすいのではないでしょうか。

「樺」の木の特徴と建材!

特徴的な見た目。

前は「白樺」だったと思ったのですが、現在は「樺」に名前が変更されているようですね。

森林バイオームで最も多く見られますが、樫同様、さまざまなバイオームで簡単に見つけることができます。

特徴的なのは、この白に黒い模様が入った幹ですね。

樺は、枝を作ることがなく、上にまっすぐ育つので、植林をする際には、伐採がしやすい木となります。

「樺」の木から出来る建材!

全体的に白い。

木の中で、白っぽい色になるのは、この樺だけになります。

建材として使うと、明るい印象になるので、とても使いやすいです。

原木が特徴的な柄なので、使いにくかったのですが、皮をはいだもの(原木の右)は建材としても使いやすくなっていますね。

「トウヒ」の木の特徴と建材!

トウヒ(松)です。

トウヒの木は「タイガバイオーム」に生成されます。

ちょっと青みがかった葉っぱと、葉の付き方が特徴的です。

樺と同じように、枝を作らずまっすぐ一本で伸びます。

2×2の4本の苗木で、太いトウヒの木を生やすことも可能です。

「トウヒ」の木から出来る建材!

割と濃いめの茶色です。

トウヒの原木の濃さと、樺の白さは家を建てるときにメリハリがつくので、私は結構気に入っています。

「ジャングル」の木の特徴と建材!

「ジャングル」の木は「ジャングルバイオーム」にしか存在しません。

私は今までジャングルバイオームに遭遇した事がない・・・

他の木と比べて、葉の密度が高いですね。

ジャングルの木も、2×2マスの4本の苗木で太い木を生やすことが可能です。

「ジャングル」の木から出来る建材!

ピンクが入ったような可愛い茶色の建材になります。

やわらかい色なので、使いやすいですが、ジャングルバイオームでしか入手できないのが難点です。

「アカシア」の木の特徴と建材!

独特の枝分かれ(斜めにも生える)をし、幹の赤い部分がむき出しになっているのが一番の特徴でしょうか。

もちろん、まっすぐ育つこともあります。

アカシアの木は「サバンナバイオーム」に生成されます。

「アカシア」の木から出来る建材!

見事なほどに、目立つ赤茶色ですね。

壁や床としては、使いにくいかもしれませんが、ドアやトラップドアが格子状になっていて、とても可愛い。

組み合わせ方次第では、素敵な建物が出来上がりそうですね。

「黒樫」の木の特徴と建材!

一番黒い色なのが「黒樫」です。

2×2マスの4本の苗木で育てる必要があるため、生成されている木も太い木になります。

1本の苗木では育たないため、苗木を持ち帰る際には必ず4本以上苗木を持って帰りましょう。

黒樫は「覆われた森バイオーム」に生成されます。

樫と同じく、リンゴをドロップするのも特徴です。

「黒樫」の木から出来る建材!

全体的にこげ茶色な印象ですね。

トラップドアやドアが板チョコに見えなくもないですがw、高級感の溢れたデザインになっています。

メリハリをつけるときのいいアクセントにもなりそうです。

各建材を6種類で比べてみた!

建材として使おうとした時、案外気になるのが、色の組み合わせ方。

そこで6種類の建材を建材ごとに並べてみました。

天気が悪いことは悪しからず・・・m(__)m

「原木」を比較!

アカシア・・・アカシヤじゃない・・・

樫とジャングルは色は似ているものの、ジャングルは模様が横向き入っています。

アカシアはグレーっぽい原木なので、原木として使う時には、建物によってはとても重宝されそうです。

「樹皮を剥いだ原木」を比較!

樹皮を剥いだことで、建材として、だいぶ使用しやすさが変わったのではないでしょうか。

特に樺は、幹が特徴的すぎるため、剥いたことにより、だいぶ使いやすくなっています。

ただ、コストとしては少し高めになりますね。

「木材」を比較!

木材にしてみると、トウヒと黒樫の色の濃さが明確に違ってきます。

原木1つから4つ作成されるのがありがたいですよね。

ツールやほかのアイテムの素材としても使うため、建材としてあまり使わないものを素材として使うのがよいかもしれません。

「フェンス」を比較!

フェンスにしてみると、どれも使いやすそう。

アカシアも目立つ色ではありますが、実際フェンスとして使う時には、あまり違和感なく使うことができました。

「ドア」を比較!

ドアの場合、色というよりも、デザインが気になってきますね。

6パターンの異なったデザインのドアなので、建築も楽しくなりそうです。

「ゲート」を比較!

フェンスゲートになります。

私は割とやるのですが、フェンスと敢えて違う色のゲートを使うことで、ゲートの位置を見やすくすることも出来ます。

「葉っぱ」を比較!

基本的にはあまり違いはありませんが、やっぱりジャングルは密度が濃いですね。

「トラップドア」を比較!

畑などの水源の上などに設置することも出来るトラップドアですが、こちらもデザインが異なってきます。

樫のような正方形の格子も可愛いし、アカシアも可愛い。黒樫はチョコw

光源を隠す際にも使えるので、どれを使うか迷いますね。

「階段ブロック」を比較!

比較的集めやすい、樫や樺の階段ブロックは安定して使いやすい色合いになっていますね。

樺の白さはやっぱり目を引きます。

「ハーフブロック」を比較!

ハーフブロックも、階段や木材と同じ色合いになります。

なので、場面場面で使い分けていくことでメリハリが生まれてきそうですね。

「看板」を比較!

看板の棒の部分は、幹の模様が使われているので、樺が案外可愛いです。

文字を書くことができるので、文字を読むことを優先したいのであれば、明るめの色をお勧めします。

「ボート」を比較!

ボートも実は6種類あるんです。

私の前やっていたときは、1種類で統一されていたような・・・・?

乗り物として使う事が多いので、こだわりがなければ、どれでも良いのかもしれないですねw

「木の感圧板」を比較!

「感圧板」ですね・・・

感圧板も木材や階段などと同じ色合いや模様になってきます。

「ボタン」を比較!

ボタンって、同じ素材に設置するとなかなか見にくいんですよね。

小さいブロックになるので、設置する時はコントラストがハッキリしている色を選択したほうが、押すときに見やすいかと思います。

「木」ブロックの比較

原木では無いよ!

2019/3/21追加

一見、原木かのように見えますが、360度、どの角度から見ても、この見た目になります。

ver1.10の「木」の追加と共に、テクスチャが変わったため、「木」以前の建材などの見た目が少し変わっています。

「木」6種類のまとめ!

それぞれに特徴を持った「木」ですが、沢山の建材の素材になっていきます。

木だけも上記のように、種類豊富な建材があるんですね。

建材事の詳しい使い方や説明ものちのち、記事にしていきたいと思っています。

それでは、長くなってしまいましたが、最後まで閲覧していただきありがとうございました。

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【統合版マイクラ】畑の基本的な作り方!初心者向け!

こんにちは。はっちです。

最近、友人とマイクラをプレイしていて気付いた事がありました。

マイクラに慣れてしまうと、トラップやエンチャントやダンジョンなどに目が言ってしまうのですが、マイクラに初めて触れる時って、どうやって生活するのか?どうやって木を刈るのか?など試行錯誤していたなぁと。

そこで今回は「」の基本的な作り方を書いていきます。

動画もアップしました!

畑で育てられるものは?

畑で育てられる作物は、全部で6種類あります。

  • ①小麦(種)
  • ②ニンジン
  • ③ジャガイモ
  • ④ビートルート(種)
  • ⑤カボチャ(種) ※
  • ⑥スイカ(種) ※

「小麦」「ニンジン」「ジャガイモ」「ビートルート」については、素直に育ってくれます。

素直に育つというのは、種などを植えたブロックでそのまま成長してくれるということです。

「※印」の付いた、「カボチャ」と「スイカ」は少し違った育ち方をします。

カボチャとスイカは、種を植えたブロックで茎が育ち、そこを中心にした時に、十字の4方向のどこかに作物が実るという育ち方をします。

どうやって種を手に入れるの?

プレイし始めの頃は、オーソドックスな「種」を入手するのが一番早くて簡単です。

「種」は、その辺に生えている草を破壊すると一定確率でドロップします。

草から手に入った種を育てると小麦になります。

その他の種の入手方法についても、簡単にご紹介します。

ニンジンとジャガイモ→村で村人が育てているものを失敬する。

ビートルート→村人の畑から失敬するか、廃坑のチェストに入っていることもあります。

スイカ→廃坑のチェストで頻繁に見つかります。

カボチャ→森林バイオームや草原などを歩いているとふと見つかったり、廃坑やスポナーのチェストから見つかります。

畑を作る=土を耕すということ!

畑を作る上で、絶対的に欠かせないツールが「クワ」になります。

くわ。

クワは、「木・石・鉄・金・ダイヤモンド」の5種類のクワがあり、耐久度や作業効率がアイテムによって変わってきます。

作りたいクワの素材2つと棒2本で、クラフトすることが出来ます。

「木のクワ」なら「木材2+棒2」、鉄のクワなら「鉄の延べ棒2+棒2」となります。

土(草ブロック←上に草が生えている土ブロックもok)を耕すには、クワ以外のツールは使えないので、畑を作るにはクワが必要不可欠になるんです。

ダイヤモンドのクワはいる?

マイクラを始めたばかりの方でも「ダイヤモンドはやばい!」というのは耳にした事があるのではないでしょうか。

耐久度は5種類の素材の中でもっとも高く、作業効率も良いです。(作業スピードが一番早いのは金ですが、耐久度は低いです。)

剣で戦うのなら、ダイヤモンドの剣が一番強いし、防具を着るのならダイヤモンドが一番防御力が高いです。

じゃあ、クワは?となると…….私はクワは基本的には「石のクワ」、範囲が広いときには「鉄のクワ」といった感じで、ダイヤモンドのクワを作ったことがありません。

超巨大なバカでかい畑を作るならともかく…いや、それでも鉄のクワを何個か作るかもしれません。

プレイヤーの感覚にも寄るかもしれませんが、どことなくクワに「ダイヤモンド」はもったいない感が私はあります。

ということで、私としては、鉄のクワで充分な気がします。

畑の基本的な考え方!水源を中心に9×9!

さて、土を耕す上で、覚えておきたい事は、畑には「水源」と「明かり」が必要ということです。

「明かり」に関しては、日光があるので、そこまで気に止めることはないですが、夜間にも成長を促したい場合は、畑の周りに光源を置くと良いでしょう。

そして重要なのが「水源」になります。

水源が無くても、作物を育てることは可能ですが、成長スピードはかなり遅いです。

バケツを持っている場合は、バケツで水を汲み、畑を作りたい場所へ水源を用意することが出来ます。

バケツがまだ作れないという場合は、海沿いなどの水源を利用しましょう。

土を耕した時に、水源が行き渡る範囲は、水源から4マス先までです。

十字に耕すと、数えやすい。

耕す時は、クワを持って、土ブロックを軽くタップすればOKです。

水源を中心に4マスずつ十字に耕し、(この4マスは、縦・横だけではなく、斜めにも適用)、9×9の正方形になるように耕すと、数え間違いが減ります。

いきなり端から9マス耕しながら正方形を作っても良いのですが、意外と目測がズレて、余計に耕したり、水源が中心に来なくなったりしてしまうなんてこともあります。

とはいえ、耕し方は自由ですw

この4マスの範囲を越えて耕してしまうと、時間経過と共に、乾いて普通の土に戻ります。(耕した土に何も植えなかった場合)

なので、この形が基本的な畑のベースとなります。

カボチャとスイカは、また別の形の畑の方が良いので、この形は、「種(小麦)」「ニンジン」「ジャガイモ」「ビートルート」の話だと思ってください。

早速種を植えてみよう!

種を植えたい時には、種を持って耕した土をタップすれば植えられます。

「ニンジン」と「ジャガイモ」は種ではなく、ニンジンやジャガイモそのものを植えれば増殖します。

成長段階があり、最終的に育ったかどうかは、小麦なら色、野菜なら地面を見れば分かります。

小麦は黄金色のもしゃもしゃになり、野菜は地面に野菜の鮮やかな色が目に入ってきます。

この状態になれば、回収して大丈夫です。

途中段階で回収すると、種だけが回収され、もちろん途中までの成長段階もリセットされてしまいます。

水源をトラップドアで塞ぐと便利!

作業中に水源の中に落ちてしまう可能性もあるので、水源の上にトラップドアを置くと、落ちない上にスムーズに畑の上を歩けます。

スイカとカボチャの育て方!

スイカとカボチャは先程も言った通り、ツルが育ち、種を植えたブロックから十字の4方向に実がなります。

ただし、障害物や土ブロック以外のブロックが、その4方向にある場合は、そこを避けて育つので、その特徴を生かして、一方向にのみ育つような植え方をすると、回収が楽になります。

海の水源をそのまま利用する形を取ってみました。

水源の届く範囲内で、一列に並べると(上の画像なら、本来一番右端の畑部分の右隣にブロックなどを置いておくと良い)、隣同士は種が植わってるので障害物扱いとなり、奥もフェンスがあるため、実は手前に実るしかないので、綺麗に育ちます。

ツルが育ってきた。

カボチャとスイカはとてもコスパが良く、実がなった後も、実だけを回収すれば、ツルは残り続けます。

そのため、コンスタントに身を回収していれば、永遠に回収し続けられるということですね。

急いでる時は「骨粉」を使おう!

作物を早く育てたい場合は、「骨粉」を撒くことで、作物の成長を早めることが出来ます。

「骨粉」は「骨」をクラフトことで作れます。

骨粉を使おう!なんて言ったものの、骨粉は他の植物(木やキノコ)にも使えるので、私はどちらかというと、急いで木が欲しい時に使うことが多く、畑ではあまり使いません。

ちょっと別の所で作業をしていたりすると、気付いたら畑の作物が育ちきっているなんてこともざらにあります。

耕した土が元に戻った!何故?

畑を作る上で注意したいのが、思わぬジャンプw

耕した土は、上にブロックを置いたり、ジャンプして着地すると、元の土に戻ってしまいます。

クワなんて、毎回手持ちで持ち歩くようなツールでも無いので、耕し直すのは案外億劫です。

私が面倒臭がりなのもありますがw

ただ、裏を返せば、土に戻したい場合は、上記の方法で戻すことが出来るわけですね。

言っても、全ての作物を回収した後に、水源を回収し、乾かすのが楽ではあります。

育った後に水源を無くしても、枯れたりはしない!

私が作ったウサギ小屋。ちょっと見にくいですが、ニンジンを装飾として飾っています。

もともとは水源を設置して育てていたのですが、ニンジンが育ちきった後に、水源を無くしても、一度育ったニンジンが枯れることはありません。

なので、飾っておくためだけの畑なんてものも作ることが出来ますね。

それでは、今回も閲覧して頂き、ありがとうございました。

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