【統合版マイクラ】自動埋め立て機を作って、少しでも楽をしよう!#8

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こんにちは。Sachaです。

以前、孤島と孤島を合併させるために、埋め立てを行っていくことにしましたね。

手作業でやっていくのが割と大変だったので、自動埋め立て機を作成してみました。とはいっても、完全自動ではないですが。

一つ一つの手作業は大変だもんね。

自動埋め立て機の設計図

自動埋め立て機は比較的簡単な構造をしているので簡単に作れます。

イメージはこんな感じ。

実際のゲームでの写真も使ってご説明はしますが、配置としては、上記のような配置になります。

必要な材料はこちら。

  1. レッドストーンのたいまつ・・・2本
  2. レッドストーン・・・回路に使えるだけの量
  3. 反復装置・・・3つ
  4. ピストン・・・1つと埋め立てたい列の個数(今回は5つ)
サバイバルなので、見にくい・・・w

写真で見るとこのような形のものを作っていくことになります。

自動埋め立て機の仕組み。動き方。

自動埋め立て機では、まず、反復装置と反復装置の間に砂や砂利を置くことで、独立しているピストンが砂などを押し出すようにできています。

間におくと、押し出されるよ。

なので、この反復装置同士の間に砂を置き続けることで、どんどん砂が、並んだピストンの前へ押し出されていきます。

ここで列ごと一気に前に押し出しちゃいたい!

私は上記の幅(5ブロック分)で埋め立て機を作ったので、ピストンも5つ並べましたが、11個まで並べることが出来ます。

それ以上だと、回路が作動しません。

そして5つ並べたら、5つを列ごと一気に海側にピストンで押し出したいわけですが、そこで必要なのが、レッドストーンのたいまつ。

穴を掘って中にレッドストーンのたいまつを置く。

このレッドストーンのたいまつの上に砂がかぶさることで、回路が作動し、列ごと一気に前に押し出してくれます。

こんな感じ。

この作業を繰り返すことで、どんどんと砂が押し出されては海に落ちる、押し出されては海に落ちるということが起こるわけです。

それは楽しいけど砂や砂利を集めなきゃねw

実際の動きとしての動画はこちら。

こんな感じで装置は作動します。

比較的場所も取らず、そんなに難しい回路ではないので、作ってみてはいかがでしょうか。

気を付けて!作動しない?!反復装置の置き方!

同じように設置したのに、レッドストーン回路が作動しない!なんてときは、反復装置の置き方をよく確認してみてください。

よく見てみて!

反復装置には、発動時間を調整するレバーがついています。

動くレバーと動かないレバーの2つがついているんですね。

動かないレバーをレッドストーンやたいまつ側に向けておいてください。

逆向きに置くだけで、一気に作動しなくなります。

私もまだまだレッドストーン回路について調べなくては分からない事があるのですが、作動しない時は、結構些細なミスが多いので、要注意です。

列の数なんてあとでいくらでも増やせるので、心配な方は、まずは1個でテスト運転させてみてから、ピストンの長さを増やしてみても良いかもしれません。

それでは、今回も閲覧していただきありがとうございました。

この装置を使いながら、埋め立て頑張ります。

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